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<title>金沢ミステリ倶楽部</title>
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<title>手羽元の黒酢仕上</title>
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<summary type="text/html"><![CDATA[
ミステリな晩餐会の続きです。
男の手料理「手羽元の黒酢仕上」です。
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甘めに仕上がっていますが、ビールに合います。
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<modified>2012-05-17T09:10:16+09:00</modified>
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<title>若鶏のボンベイ風</title>
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<summary type="text/html"><![CDATA[
ミステリ晩餐会の男の手料理「若鶏のボンベイ風」です。
サフランライスと一緒に食べました。
カレーなのです。<img alt="" width="160" onclick="window.open('http://onair-blog.jp/KMysteryC/upload/4fb26b1fd8dc0_m.jpeg')" src="http://onair-blog.jp/KMysteryC/upload/4fb26b1fd8dc0_m.jpeg" />
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<category>お知らせ</category>
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<modified>2012-05-15T23:41:41+09:00</modified>
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<title>真鯛のアクアパッツァ</title>
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金沢ミステリ倶楽部ホームパーティの一品
「真鯛のアクアパッツァ」です。
当日近江町で買ってきた新鮮な鯛が使われています。
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<modified>2012-05-15T07:59:51+09:00</modified>
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<title>ホームパーティ</title>
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<summary type="text/html"><![CDATA[
金沢ミステリ倶楽部公認のホームパーティが開催されました。
主催者の男の手料理を食べようという会です。
ミステリに出てくるレシピで、かと思いましたが、
オーブンがないとのことで、普通に手料理でした。
参加者は主催者プラス５名。
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<modified>2012-05-14T06:45:02+09:00</modified>
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<title>ミステリに登場するレシピ</title>
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<summary type="text/html"><![CDATA[
ミステリを読んでいると、おいしそうな料理が出てくることがあります。
そんなミステリに出てくる料理のレシピを巻末に載せている本があったり、
クリスティのミステリに出てくる料理のレシピを集めた本があったりします。
というわけで、金沢ミステリ倶楽部のメンバーのある男性が海外ミステリに出てくる料理を作り。メンバーでホームパーティを行うことになりました。
ミステリクラブでのパーティなので、もしかして事件が起こるかもしれませんね&hellip;&hellip;。
料理は写真を撮って載せたいと思います。
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<modified>2012-05-10T05:56:50+09:00</modified>
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<title>黒後家蜘蛛の会の贋作ゲーム</title>
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<summary type="text/html"><![CDATA[
アイザック・アシモフの『黒後家蜘蛛の会』を合評しますが、
ネットで検索していたら、贋作のゲームがありました。
フリーソフトで、贋作ノベルゲームを作ろうということから完成したようです。
黒後家のメンバーがイラストとして登場するので
面白そうです。

http://www.geocities.jp/kgtzzz/kurogoke/
]]></summary>
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<modified>2012-05-08T06:52:10+09:00</modified>
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<title>黒後家蜘蛛の会</title>
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<summary type="text/html"><![CDATA[
今月の金沢ミステリ倶楽部の合評会はアイザック・アシモフの『黒後家蜘蛛の会』です。
SFで有名なアシモフの書いたミステリ短編集で、創元推理文庫で５冊まで出ています。

内容は、ニューヨークのミラノ・レストランで月1回、「黒後家蜘蛛の会」という名の例会が行われます。
メンバーは
ジェフリー・アヴァロン(特許弁護士)
トーマス・トランブル(暗号専門家)
イマニュエル・ルービン(作家)
ジェイムズ・ドレイク(有機化学者)
マリオ・ゴンザロ(画家)ゲストの似顔絵を描きます。
ロジャー・ホルステッド(数学教師)
の６名で、毎回その中の一人がホストを務め、
そのメンバーが呼んだゲストの話の中に出てくる「謎」をメンバーみんなで解こうとします。
でも最終的に真相にたどりつくのは、いつも給仕のヘンリーでした。

これぞ「日常の謎」ミステリです。
ただ中にはパズルやクイズ的なものもあります。
アシモフの様々の分野に関する膨大な知識からネタが生まれています。

これは公然の秘密ですが、「黒後家蜘蛛の会」で一番面白いのは、
実はアシモフのあとがきです&hellip;&hellip;。

SFミステリの名作『鋼鉄都市』も合評してみてもいいかもしれません。
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<category>お知らせ</category>
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<modified>2012-05-03T16:57:52+09:00</modified>
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<title>今年度の予定</title>
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<summary type="text/html"><![CDATA[
金沢ミステリ倶楽部は、金沢で活動する推理小説ファンの会です。
ミステリだからＵＦＯとか、宇宙人とか調べるのかと聞かれることもありますが、
それは違います。
基本推理小説を読んで合評するのがメインです。
しかしその前の近況報告が一番盛り上がっています。
最近読んだ本や、見たドラマ・映画、したゲームなどを各自が語ります。
そこで聞いた中から次読もうと思うこともあり、
いろいろな情報が得られます。

ちなみに今年度の予定です。
次回の予定　5/19　 第2回(46)　 短編合評『黒後家蜘蛛の会 』(アシモフ)
6/16　 第3回(47)　 長編合評『　ある閉ざされた雪の山荘で　』（東野圭吾）
7/21　 第4回(48)　 長編合評『　Ｘの悲劇　』(エラリー・クイーン)&nbsp;
8/18　 第5回(49)　 短編合評
9/15　 第6回(50)　 長編合評
10/20　第7回(51)　 短編合評
11/17　第8回(52)　 長編合評
12/15　第9回(53)　 短編合評
1/19　 第10回(54)　今年のペストミステリ+短編
2/16　 第11回(55)　短編合評
3/16　 第12回(56)　長編合評＆打ち上げ

この予定が時々ツアーや映画鑑賞に変更になります。
打ち上げでは、サイン本やお宝の洋書など放出されたビンゴがあります。
また新年会か忘年会も最近しています。

現在メンバーは大学生から40代に、特別会員を加えて、２２名です。
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<category>お知らせ</category>
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<modified>2012-04-26T05:31:16+09:00</modified>
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<title>桜散る公園で</title>
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<summary type="text/html"><![CDATA[
４月２１日(土)に今年度最初の例会を開催しました。
参加者は９名でした。
３月に発行した会誌の合評会でした。
会誌は１２本の創作と、８本のエッセイが入っています。
参加者の作品を中心に話が交わされました。
その際基本的な文章の書き方についても話がされ、
勉強になりました。
例会後、桜散る公園でメンバー差し入れの善光寺の甘酒を
飲みました。
アルコール分はゼロでしたが。
もう一週間早ければ、桜満開でしたね&hellip;&hellip;
次回５月の例会は、アイザック・アシモフの『黒後家蜘蛛の会』の一編を読んで合評します。
]]></summary>
<category>お知らせ</category>
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<modified>2012-04-24T06:22:41+09:00</modified>
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<title>東野圭吾のミステリへの愛</title>
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<summary type="text/html"><![CDATA[
東野圭吾はミステリをとても愛している証拠として、『白夜行』の帯に関するエピソードがあります。
『白夜行』の初版の帯には、
「ミステリを超えた畢生の大叙事詩」と書いてありましたが、
次の版以降「ミステ リの枠を広げた」と訂正されています。
これは「ミステリを超えた」では、ミステリがまるで他のジャンルに比べ下に見られていることを証明しているかのようで、
あくまでミステリ作家としてのスタンスを貫き通したい氏には、承伏できかねる宣伝文句であったからです。
]]></summary>
<category>お知らせ</category>
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<modified>2012-04-22T06:01:54+09:00</modified>
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<title>東野圭吾作品の映像化</title>
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<summary type="text/html"><![CDATA[
東野圭吾作品は次々とドラマ化・映画化されています。
『プラチナデータ』も嵐のニノで映画化されます。
どうして東野圭吾作品が次々映像化されるか、その理由は？

「原作にとらわれず、動機でも人物設定でも自由に変えてください]と言われていたが、一つだけ変えないでほしいといわれたのが、「トリック」だった。(『容疑者Xの献身』映画プロデューサー)
「映画化を任せた以上私は、監督、脚本家、さらには役者を信じることにしている。誰もがいいものを作ろうとしているはずだからだ。わざわざ面白くないものを作ろうとは誰も思わない。熟考の末、最も面白いと思って作ったストーリーが原作と違っていてもかまわない。むしろそれは望むところだ」(東野圭吾)

作者の柔軟さのおかげなのでしょうか。
あとはもちろん、集客が見込めるからですが。
]]></summary>
<category>お知らせ</category>
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<modified>2012-04-21T07:57:34+09:00</modified>
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<title>東野圭吾と本格ミステリ論争</title>
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<summary type="text/html"><![CDATA[
　直木賞を受賞し、当時のミステリの賞を総なめにした東野圭吾の代表作『容疑者Ｘの献身』は2005年8月末に刊行されました。
　この作品に対して、「容疑者Ｘの献身」が本格ミステリか、どうかという「本格ミステリ論争」が起こり、2006年に推理作家、評論家たちが論争を繰り広げました。
ちなみに本格ミステリとは
「主に犯罪に関する難解な謎が、徐々に解かれていく経路の面白さを主眼にした小説」という江戸川乱歩の有名な定義でことたりる。
「経路の論理的な面白さや、作者の詐術や伏線の妙を」と補足してもよい。
(「赤い鳥の囀り」　有栖川有栖　ミステリマガジンno.606)
ところで東野圭吾本人は、「たくさんの勲章をいただいた。本格論争の材料になったようだが、それもまた勲章と考えることにしている。自分としては、本格ミステリかどうかは、読者各自が決めればいいと思う」
とあっさりしたものでした。

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<modified>2012-04-20T06:24:43+09:00</modified>
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<title>金沢ミステリ倶楽部のお知らせ</title>
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<summary type="text/html"><![CDATA[
今週２１日（土）13:30から金沢ミステリ倶楽部例会を開催します。
メンバーを募集中で、ミステリが好きで５０歳未満の方なら
誰でも大丈夫です。
見学だけでも歓迎しますので、連絡をください。
金沢だけでなく、石川県内、富山・福井の方もＯＫです。
]]></summary>
<category>お知らせ</category>
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<modified>2012-04-19T18:55:07+09:00</modified>
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<title>東野圭吾と金沢の「茶房放課後」</title>
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<summary type="text/html"><![CDATA[
東野圭吾のデビュー作で乱歩賞受賞作の『放課後』は、金沢と深い関係があります。
『たぶん最後の御挨拶』のｐ３０に
「小説のタイトルは『放課後』に決まっていた。旅行で金沢へ行った時、駅の近くにそういう名前の喫茶店があったのだ」と書かれています。

昭和５０年代の職業別電話帳で調べて「茶房放課後」が此花町にあるということがわかり、地図を調べました。
昭和５０年はゲームセンターでしたが、５１年には「茶房放課後」となっています。なお６０年には工事中になりますが、ここに「放課後」は移動しています。６１年の地図まで同じ場所にありましたが、６２年の地図になると駐車場になっています。
『放課後』は１９８５年、昭和６０年の作品で、１９８４年以前に見たということは、きっと東野圭吾は「茶房放課後」を見たのだと思います。
現在この場所には、ライブワンがあります。その「さかもと」という書店に位置に昔「茶房放課後」がありました。

東野圭吾は金沢と何か因縁があるのか、加賀恭一郎は、自己紹介で『加賀１００万石の加賀です』と言います。

{G_MAP_a} 詳細地図はこちら {/G_MAP_a}
]]></summary>
<category>お知らせ</category>
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<modified>2012-04-19T06:25:27+09:00</modified>
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<title>東野圭吾のすべて</title>
<link rel="alternate"  href="http://onair-blog.jp/KMysteryC/entry/196374.html"/>
<summary type="text/html"><![CDATA[
いまや出す本、出す本ベストセラーになる東野圭吾について語り合う会をしました。
東野圭吾のファンの人は、東野圭吾をミステリ作家だと思っていなくて、どうして自分の好きな東野圭吾は殺人の話を書くのだろう、と思ってるのだと、ある方が言っておいでました。

2012年2月18日、金沢ミステリ倶楽部第４３回例会を行い、メンバーの参加者は１０名でした。

東野圭吾は高校生までまったく本を読まない少年でしたが、ミステリファンの姉から小峰元の『アルキメデスは手を汚さない』を渡されて、そこからミステリにはまりました。
次に松本清張の『高校殺人事件』を読むと、高校の時に清張はほとんど読んでしまったそうです。
就職して二年目に、長井彬の『原子炉の蟹』の後ろに乱歩賞の応募要項があることをみつけて、そこから乱歩賞への挑戦が始まりました。
３度目の正直で『放課後』で受賞しました。
この『放課後』というタイトルは金沢に旅行で来た時に、駅前にあった喫茶店の名前からつけたそうで、それがどこにあったのか、調べてみました。
昭和５０年の住宅地図には「茶房放課後」という喫茶店が出ていて、現在のライブワンの「はしもと」という本屋の場所にあったことがわかりました。
『放課後』で乱歩賞を受賞したのは良かったのですが、その後出す本出す本、売れなくて、一年間本を出さないことにし、ようやく出したのが『秘密』で、話題になり、映画化もされました。直木賞候補にもなりましたが、落選し、その後『容疑者Ｘの献身』で受賞するまで５回も落選しました。それには某選考委員の私怨があったそうです。
『容疑者Ｘ』は「このミス」など様々なタイトルを総なめで五冠を達成しましたが、『容疑者Ｘ』は本格か否かという論争が起きました。
多くの推理作家や書評家を巻き込んで論争されましたが、東野圭吾は「それも勲章。本格かどうかは読者が決めればいい」と涼しい顔でした。
「このミス２００５」のインタビューで
「「東野圭吾」という名前を信頼できるブランドにしたい。別に大ブームにならなくてもいいから、「こいつの小説を買っときゃ損はしないだろう」という信頼性を勝ちとりたいなと思っています」と語っていましたが、それ以来ずっと東野圭吾ブームは今でも続いています。
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<category>お知らせ</category>
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<modified>2012-04-17T14:47:53+09:00</modified>
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