2011年02月25日
日本人初のフリーメーソンは誰?
先日、友人と話をしていた時に「坂本龍馬は日本人のフリーメーソン第一号ですよね?」と聞かれましたけど、果たしてそうなのでしょうか?
坂本龍馬個人のドラマはさておいて、もっと広い視野でみてみると、ヨーロッパの財閥であるケスウィック家の支配したジャーディン・マセソン社が、阿片の密輸と茶の貿易で、1840年の阿片戦争に深く関わり、幕末・明治の日本 において、代理人であるトーマス・ブレーク・グラバーを日本に派遣して、坂本龍馬をはじめとした、明治維新志士のすべてを背後で操っていた明治維新の黒幕企業といえます。
グラバーが三菱財閥の誕生に深く関与していたことは有名ですが、彼と坂本龍馬の2人が、世界最大の国際秘 密結社であるフリーメーソンのメンバーだったという話も有名です。
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2011/02/post_6d78.html
じゃあ、やっぱり坂本龍馬こそが、日本人フリーメーソン第一号だっとのかというと、オイラのこの日記、2010年12月31日「ジョン万次郎の銅像の左手の秘密?」をみてください。
ジョン万次郎とフリーメーソン
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/623.html
当時は、フリーメーソンの新世界秩序で、世界をワンワールド化しようとする動きがあり、アメリカでは西部開拓を進めていた時代で、さらにその先の日本に、 イギリスに先んじて、進出しようとするアメリカの戦略があり、日本語のできる諜報部員を育成する必要があると、フリーメーソンであるペリー提督も日記に書 いていた時期でありました。
ジョン万次郎は、アメリカ、またフリーメーソンの諜報部員として教育され、日本に送り返されたと推測されます。
論より証拠、高知県足摺岬にあるジョン 万次郎の銅像の写真を見て御覧なさい。 左手には、フリーメーソンのシンボルである直角定規とコンパスをもっています。
また、アメリカに滞在しているわずかな期間に、ペリー家、ルーズベルト大統領の祖父にあたるワレン・デラノの名門デラノ家とも人脈を築いているのです。
ただの漂流した日本人漁師の少年が、この若さでこれだけの大物たちと接触できるには、アメリカの政府かフリーメーソンなどの組織が関与しない限りありえ ない話であると思います。
ルーズベルト大統領の祖父のワレン・デラノは中国のアヘン貿易で財を成し、長男のフレデリック・デラノは中国で生まれています。
さらに彼は、ロスチャイルドの米代理人のJ・P・モルガンの経営する金融機「クーン・ロ−ブ商会」と組んで、多くの鉄道を乗っ取り、アメリカの大鉄道経 営者になり、デラノ家は代々メーソンで、ここから必ず300人委員会のメンバーが選出されるほどの名門であります。
アメリカ第30代大統領カルピン・クーリッジも、「ジョン・マンの帰国は、アメリカ最初の大使を日本に送ったに等しい」とまで言い切っています。
ということで、オイラが思うにジョン万次郎こそが日本人のフリーメーソンメンバー第一号だったと思います。
しかし、こうやって世界の歴史を大きくみてみると、世界を動かした財閥はアヘン等の汚い事ででぼろ儲けして銀行創ったりしてるんですから、元を正せば、世界の大金持ちってロクなもんじゃないですねぇ。
また、イルミナティ、300人委員会等、分からない言葉があったら調べてみると面白いですよ。世界を動かしてる人達が見えてきます。
■今日ネタ
ウソ〜?ドラえもんのお葬式?
http://media.yucasee.jp/posts/index/6772
石油の値上がり必至のようで…。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20110224/dms1102241559020-n1.htm
リビアは現在こうなってます。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110223/mds11022321340021-n1.htm
よく解りませんが、何か凄いです!
http://www.gizmodo.jp/2011/02/ntt1.html
孫文がUFOを目撃していた!?
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?
y=2011&d=0224&f=national_0224_144.shtml
石田純一さんの裏切り行為?
http://www.sanspo.com/geino/news/110224/gnj1102240504007-n1.htm
怒れ!日本国民!!!
http://news.livedoor.com/article/detail/5366912/
坂本龍馬個人のドラマはさておいて、もっと広い視野でみてみると、ヨーロッパの財閥であるケスウィック家の支配したジャーディン・マセソン社が、阿片の密輸と茶の貿易で、1840年の阿片戦争に深く関わり、幕末・明治の日本 において、代理人であるトーマス・ブレーク・グラバーを日本に派遣して、坂本龍馬をはじめとした、明治維新志士のすべてを背後で操っていた明治維新の黒幕企業といえます。
グラバーが三菱財閥の誕生に深く関与していたことは有名ですが、彼と坂本龍馬の2人が、世界最大の国際秘 密結社であるフリーメーソンのメンバーだったという話も有名です。
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2011/02/post_6d78.html
じゃあ、やっぱり坂本龍馬こそが、日本人フリーメーソン第一号だっとのかというと、オイラのこの日記、2010年12月31日「ジョン万次郎の銅像の左手の秘密?」をみてください。
ジョン万次郎とフリーメーソン
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/623.html
当時は、フリーメーソンの新世界秩序で、世界をワンワールド化しようとする動きがあり、アメリカでは西部開拓を進めていた時代で、さらにその先の日本に、 イギリスに先んじて、進出しようとするアメリカの戦略があり、日本語のできる諜報部員を育成する必要があると、フリーメーソンであるペリー提督も日記に書 いていた時期でありました。
ジョン万次郎は、アメリカ、またフリーメーソンの諜報部員として教育され、日本に送り返されたと推測されます。
論より証拠、高知県足摺岬にあるジョン 万次郎の銅像の写真を見て御覧なさい。 左手には、フリーメーソンのシンボルである直角定規とコンパスをもっています。
また、アメリカに滞在しているわずかな期間に、ペリー家、ルーズベルト大統領の祖父にあたるワレン・デラノの名門デラノ家とも人脈を築いているのです。
ただの漂流した日本人漁師の少年が、この若さでこれだけの大物たちと接触できるには、アメリカの政府かフリーメーソンなどの組織が関与しない限りありえ ない話であると思います。
ルーズベルト大統領の祖父のワレン・デラノは中国のアヘン貿易で財を成し、長男のフレデリック・デラノは中国で生まれています。
さらに彼は、ロスチャイルドの米代理人のJ・P・モルガンの経営する金融機「クーン・ロ−ブ商会」と組んで、多くの鉄道を乗っ取り、アメリカの大鉄道経 営者になり、デラノ家は代々メーソンで、ここから必ず300人委員会のメンバーが選出されるほどの名門であります。
アメリカ第30代大統領カルピン・クーリッジも、「ジョン・マンの帰国は、アメリカ最初の大使を日本に送ったに等しい」とまで言い切っています。
ということで、オイラが思うにジョン万次郎こそが日本人のフリーメーソンメンバー第一号だったと思います。
しかし、こうやって世界の歴史を大きくみてみると、世界を動かした財閥はアヘン等の汚い事ででぼろ儲けして銀行創ったりしてるんですから、元を正せば、世界の大金持ちってロクなもんじゃないですねぇ。
また、イルミナティ、300人委員会等、分からない言葉があったら調べてみると面白いですよ。世界を動かしてる人達が見えてきます。
■今日ネタ
ウソ〜?ドラえもんのお葬式?
http://media.yucasee.jp/posts/index/6772
石油の値上がり必至のようで…。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20110224/dms1102241559020-n1.htm
リビアは現在こうなってます。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110223/mds11022321340021-n1.htm
よく解りませんが、何か凄いです!
http://www.gizmodo.jp/2011/02/ntt1.html
孫文がUFOを目撃していた!?
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?
y=2011&d=0224&f=national_0224_144.shtml
石田純一さんの裏切り行為?
http://www.sanspo.com/geino/news/110224/gnj1102240504007-n1.htm
怒れ!日本国民!!!
http://news.livedoor.com/article/detail/5366912/
投稿者:DJ Koji at 11:33| ニュース