<< 前のエントリトップページ次のエントリ >>
2014年08月18日

NET!

 LINEのあまりにも幼稚な使い方をする政治家に対してもはや呆れ顔です。情けなさ過ぎて過去に削除したトピック復活。ちなみに私はLINE使ってないが娘も中学女子でiPHONE所有。

-----------------------------------------

 過去インターネットが日本に登場の4年も前から私管理照明ボードの一コマ。

 建築系学生から私のボード管理で随分前の質問「なぜ高級ホテルのロビーはあんな暗いのですか?もう少しあかるくてもいいと思いますが。」私の答え「高級ホテル。宿泊メインだがロビーはハイグレードなビジネス・キーパソン同志のファーストコンタクト場所でもある。シークレットさ重要。どこでライバルが見てるかわかりませんよって・・」→「なるほど。ありがとうございました。」って、こんなの何十年前から、もやってましたんですけど。TOKYOど真ん中。儲けなど全くなし!

 つまりハイグレード人脈だけでなく「ハート」つながり人脈かつての若手が国内に何人かはよくわからんけど、いっぱいるってこと男子・女子問わず。

 本職では私の夢もまだまだありで「娘の夢実現」最優先で叶える手助けをせねばならん。母も年くってる。余裕などない。ただ誰もが年取れば若い方に助けてもらうことになる。「イヤイヤ」でなく私は少なくとも「ハート・共感性」を持っておせわをしていただきたい。よって私自身も体が動くうちにやるべき事は相変わらずだが若手へ向けた方向性探しの「ボランティア」だ。目先の金は確かに重要。私もかなり貧乏だし体力的にも辛くなってる。

 だが大切なのは若手が「叩き上げ」場所見つけて、仕事と能力を最大限発揮してもらう事が最も重要と考える。その責任が私にもNET利用先行ので確実にある若手への「チャリティ」。単に私はデジタル・NETかなりの叩き上げ。よって私のオリジナリティでこのような方法を使っている。それだけ。

 で万一の場合にどうやって「裏方」の私を割り出すか?はどっかの記事で私の言った「いいリサーチ入ってます」で不満ですか?相当遅れてますぞ。確実にハートありの切れ者NETエンジニアが一人くらいは日々BLOGの更新がなさすぎだぞで。

 心配して余裕で全国のいろいろな地域から合法的にGPS駆使で心配してやってくるに決まってる。何をいまさら意味不明だ現代はIT社会なんでしょう?。いつかの記事の福士くんサイン会場もたぶん私のプロデュース器具は、いつかのボランティアで対応した若手建築士がファンになってスペックインしたに決まってる。私はチラ見だったが涙出るほどありがたかった。相当苦労したのだ。

 でタリーズさんストップかけなきゃ全国展開間違いなしだと感じる。ただ金美大生への熱意は私は確実に捉えてる。この実務リクエストだが伝統の金沢でのコンセプト展開非常に重要。で「思いっきり近代的でもメカニカル」でも構わんの意味。でなきゃ埋もれるに決まってる。ヨーロッパ伝統都市フランス・パリですらメカニカル極まりない「ポンピドゥーセンター」での「パリ・コレシフト」傾向だと叱咤激励だ。

 私はプロダクト・デザインなどできるわきゃない。ただ若手の熱意「スピリッツ」は確実に理解できるし「ハート」を持った責任感ある大人の対処をバーチャル・リアルでなくするに決まってる。自分が中年でもいまだに上からされたようにハートありの「叱咤激励」というかたちの「おもてなし」そのものです。

 で同世代。すでにIT社会なんでしょ?既に30年遅れているのではないでしょうか?NETで若者からの共感性を得る。また互いに感謝しつつ「ギブ・アンド・テイク」を結ぶ。もう当たり前でしょ?地元という意味で無いです勘違いなさらぬように願います。我々はほぼ指導者世代。NETで責任希薄満載で大人が変な書き込みしてどうすんの?それこそ意味不明だ残念極まりない。

 つまり高齢者はしょうがないです。中年世代までもハイテクが根本的に使えてない!地元金沢のこれからの街づくりにもあまりにも保守的すぎ。そんなんでは若者から共感も得られないぞ!と少々厳しいが私から中年・同世代への最大級の「おもてなし」なのである。(笑)

 こんなんが実際にNET使用の四半世紀のベテランの「ハート・共感性・信頼」満載そのもの責任ある大人のNET使用方法ではなかろうかと私は感じている。というかそれしかないだろうネ? イヤミなどではありません。同年代の特に父親は大変だけど頑張りましょうね(笑)。

The End!

投稿者:Lighting-TOat 16:57| 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)

◆この記事へのトラックバックURL:

http://control.onair-blog.jp/util/tb.php?us_no=4361&bl_id=4353&et_id=214634

◆この記事へのコメント:

※必須