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2014年4月27日

サラバ、愛しき悲しみたちよ!

 ももくろちゃんサラバ、愛しき悲しみたちよ!MV。いつもの通り黒と白の格子柄フロア。これ凹凸が目立たず、コスチュームも埋もれないローコストの定番。

 小さな女の子の水やりでジャックと豆の木のごとく急成長の大木。まずCGでの巨木を引き出せた。そしてやっぱりオールブラックのコスチュームで際立させた。

 次のコスチュームチェンジはオールホワイトだフロアのブラック部分が効いて映える。電飾のコスチュームもあるのだが輝度が弱くてあんまり目立っていない

 いずれにしてもこのころのももくろちゃんまだ強烈に売れていないのかMVも予算削減を念頭に置いたプロデュースだね!

The End!

投稿者:Lighting-TOat 13:46 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

サラリーマンプロデューサー!

 私はかつてアーキテクチャルライティングのサラリーマンプロデュサーだった。メンタルトラブルを経てフリーランスを自負している。

 どっかで書いたグラスのアトリウムのモニュメント・・・能登島グラスの特徴をこのGWに目に焼き付けておこうと思う。

 サラリーマンプロデュサーは黙っていても仕事があり忙しいがフリーランスは言いだしっぺにならなければ仕事はない。

 イタリアムラノ島と日本能登島のグラスのベストミックスを探したい。どちらも伝統の技美しいに決まっている。

 ただこのアトリウムは美しいだけでない。津波災害のシェルターがコンセプト。地中深くに潜るのだ。これもどっかで書いたアトリウムが破壊された場合でも哀悼のライトアップカオスやフラクタルの数式を使って残材へのライトアップ。

 私は東京駅丸の内駅舎の面出先生の弟子だが師匠に勝てるとすれば残材へのライトアップと高次元数式を使う技。

 強固な灯具それも流されたとしてもそれなりのライトアップ田舎者の理系出身者って強みだけ。人間は自然の中では無力だが哀悼沁は自然に勝る。そんなモニュメントを新たな聖地にプロデュースしたい。

 断っておくが私は芸術家でないが芸術を最大限引き出すエンジニア・プロデューサーでありたい。表に出ない裏方でいい(笑)

The End!

投稿者:Lighting-TOat 11:50 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)

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