ASIA!
店員の「何名様ですか?」の問いに13名くらいって・・・てまった中途半端なぜ13にくらいなのか?疑問だが私は勝手にアピールだと捉えた。
ちょい前まで Design で世界進出はアジアからと私も捉えていた。ただ多民族・文化・人口が最も多い ASIA はちとしんどいかもと感じる。ロジックならば・・・
実際問題香港のビクトリアピークの百万ドルの夜景・・・YOKOHAMAと変わらない。観光客には良くてもプロ目線では・・・
The End!
投稿者:Lighting-TOat 21:21 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)
リチウム・イオンバッテリー!
もういいだろう「大自然!」 ネット復帰で、なんでこんな記事だけUSBに残ってんのかバンコク・・・まぁいいや。再アップ。エンジニアまたは命に興味ある人だけ注目してくれたらいい(笑)
一転本来のオールドだがエンジニア目線の記述です。金沢も絡みます。
USAボーイング社さんのB787またモスクワで電気系統トラブル!このトラブルの発端は緊急着陸時にハイテクエアプレーンの命いえる補助バッテリー不具合の可能性高しだと報告があったことを記憶している。原子力発電と同じで緊急時のバッテリーや外部電源喪失は大参事を起こしかねない。他人事でない。
また国内の電気自動車でも少し前に発火事故がおこってリコールに発展したのかは記憶してないが注目された。最近のバッテリーはほとんど「リチウム・イオンバッテリー」だろう。
自動車ならCO2環境対策でガソリン車→ハイブリッド車→電気自動車へ推移。私は最も燃料電池車に期待している。エアプレーンは現在ほぼフル・コンピュータ制御で非常用バッテリー。情報端末でも長時間使用で出力アップ目的だろう。このバッテリー大半「リチウム・イオンバッテリー」だろう。
「リチウム・イオンバッテリー」に限らず、「バッテリー」は、充電により電荷(+)電子(−)が互いの極に移動し蓄電された状態。通電時はスムーズに電荷(電子)の移動が起こり電気の供給ができるしくみ。それ以外は勝手に放電やショートしないような工夫必要だ!
ここが恩師に孫悟空で圧迫されながらさらりとフォローいれていただいた素人研究でフランス・デビューの研究テーマ。つまり電気的に安定性を保つ絶縁材料の破壊のメカニズム解析が必要なのだ。
前からあるバッテリーも「リチウム・イオンバッテリー」も原理的に大差は無い。たぶん長時間に高出力維持で「リチウム・イオンバッテリー」が使用されているのだろう。B787や電気自動車はたぶん液体状の絶縁体だろう。iPHONEなどスマホなどは小型IT機器などはシートに液体絶縁材料を含浸させたシート状のパッケージをコンパクトにまとめたものだろう。
結局のところ問題はトラブルになっているショートや発火だ。いかなるバッテリーも製造過程で全く不純物が混入していない状態を想定しているがどの製造過程で何かしら予想していない異物が混入していないと保障などできない。バッテリーに異物の混入は致命的なのである。ここからが私のOB引き継ぎ素人研究でIEEEでのフランス発表内容だ。
本来安定した状態でも。不純物近傍では電気的に不安定な状態が生じる可能性が高い。その異物付近から触手が各電極にのびショートする可能性大。最悪発火に至ることもありうるの。USAボーイング社さん「リチウム・イオンバッテリー」発火に関してはたぶん液体絶縁材料に混じった液体の異物かもしれないのではと感じている。
-------------------------
液体絶縁材料に混合している液体の異物をどう解析するのか?ざっくり引き継ぐOBのM2から概要聴取。大体はわかった。
先に自分には余裕すぎるプログラミングから行きたいが、なんか測定器これ半分故障しているように見えるぞ。ほんとにこの測定器は大丈夫なんか?OBに聞いたチェック手順を踏んで確認!何とか生きている OKだ!なんでこんな古いプラットフォームなんだ?
こんな使いにくいのやだな?ノイズ決定。弾き飛ばし!もっと使い勝手のいいプラットフォーム作成だが。コネクタが合わんぞ!じゃI/O接続周りのファーム周り解析プログラミングでファームのメモリとINT空スペース割り出しだな。男の七つ道具でプログレスわかるようにするか。そうだな〜明確にシンプルカウンタ右上表示でGO!
そんで同時並行でハンダゴテとぐちゃぐちゃBOX中からそれぞれ。ラッキーコネクタ2つGET!でもな〜ケーブルがないぞ? DSP研究やってる後輩持ってるか?・・・・・あった!さっそくはんだ付けで。カウンターちら見80%まできてるぞ。よし出来上がり。よしグットタイミングだ。速攻HEXで互いのゲートメモリとINTの空きは8だ!
あまりにも簡単だC言語セミコロン忘れてもエラー出るし楽すぎる。恩師の意味わかった楽すぎだ。単にベタなANSIのCベース。インライン・アセンブリング余裕でほぼ死んでいた古いNIR近赤外測定器をI/O接続でモニターには解析のピークスペクトル。どう表現するかな? キャパシティわからんから。とりあえず波長nmレベルとスペクトル・ピークとMAXとゲインは後で自分のオキニ入力だ!後で調整決定〜。
大して時間もかからず速攻作成の解析プログラム出来立てほやほや!プログラム30分で作成完了。
-------------------------
ほとんどの方は何を記述しているのか意味不明だと思います。オールドエンジニアには速攻で農業のごとく状況を読んで経験で「肥沃な大地」耕している事がわかる。
そしてこの「肥沃な大地」に植え付けた作物が地道に水をやって育てた作物!
NIR近赤外測定器→高圧トランス絶縁破壊解析「IEEEフランスデビュー」
NIR近赤外測定器→金沢大学全国電気学会「シリ―コーンオイルの絶縁材解析」
NIR近赤外測定器→「ルビーロマン」の糖度測定器チラ見でそうでは?
NIR近赤外測定器→B787リチウム・イオンバッテリー発火不純物測定の可能性
現在は全く未知の場所を新たに、耕そうとしているということであります。
The End!
投稿者:Lighting-TOat 14:32 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)
Flexibility!
よしっ!アクセランクも20位以下で安定したところで・・・大意なくやはり期間短いのであおられるのだ、落ち着いてしばしインターネットよりうんと前のボード管理「光のアトリエ」ばりっぽい真面目な記事。ライティング・プロデュースで必要な事 Flexibility 汎用性の高さ。デザイナーはとかく一過性なものに執着したがる。
ただレジデンシャル「住宅」と違いコントラクト「パブリック」なものは個性が強すぎると馴染むまでに時間がかかりすぎるまたは陳腐化しやすい。
時代のトレンドに左右されがちなデザイン照明であってもフレキシブルさがありすぎると、何がタイムリーなのか判断できず本ブログと一緒で失速しかねない(笑)何の世界も叩き上げ!デザイン照明でも長期にわたり成功するのはひと握りだ。
従来のようにリニューアルしまくりは予算的にも環境負荷の面でも今後の建築物には通用しない。設置しっぱなしでなくアフターメンテ・コントロールシステム含めたハード・ソフトの Flexibility ができるデザイナーやクリエーターでなく常設のプロデューサーが必要だろう。
現在トレンドのLEDだがプラスチックやカソードのメタルパーツなど分離することが難しく多用すれば超寿命ではあるが埋め立て廃棄しかない。結局一過性の省エネだけでなく環境負荷を同時に考えることも重要だ。
日本では「電気つけて」=「照明つけて」だ。環境負荷を考え めっちゃ やばい! ライティングを構築する。マジでデザイナー・クリエーター・設備・建築・ディベロッパーにダメ出しする…本気で私が夢見るアーキテクチャル・ライティング・プロデューサーとはこういう人なのだ。
The End!
投稿者:Lighting-TOat 13:49 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)
B787!
送電線の高圧トランスなどでは発火しても停電くらいで済むが飛行機の場合大惨事につながりかねない。原因調査は気を引き締めねばなるまい。
詳細は知らないがリチウムイオンバッテリーの容量も大きいのだろう。メンテは大変かもしないが一つの大きなバッテリーよりも小型でコンパクトなものをパラ接続した方が不純物の混入も少なくなるなるのではなかろうか?
電解質内に生じる逆起電力→絶縁破壊→ショート→発火・・・深い意味なし!
東京オリンピック2020までに安全な飛行機を・・・
The End!
続きを読む...
投稿者:Lighting-TOat 07:43 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)