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2013年12月26日

PM2.5!

 最近中国から飛来し日本の九州・西日本を中心に深刻な大気汚染をもたらしている 「PM 2.5」とは? 何か時刻のようなイメージしか湧かないので調べてみた。既に中国の砂漠化進行による、黄砂飛来だけでもいい気はしないのに、これは更に深刻だった。
 
直訳は「粒子:Particulate ― 問題:Matter」= 「PM」に加え、粒子サイズ:粒径2.5μm以下の特に細かなものを総称して「PM 2.5」と呼んでいるようだ。このサイズの粒子は肺の奥まで浸透するというから深刻だ。たばこを吸わない人が肺がんのリスクを持つような感じだろう。

「PM 2.5」の主な成分は、硫化系の化合物で石炭などの燃えカスのようなものらしい。多分中国が世界第2位の経済大国になるにつれ、低コストを求め世界中から生産の発注が急速に集中したが、いまだに生産現場はエネルギー調達として石炭などの燃焼に頼っていることが多いのだろう。

更に排気塔から出るガスは、日本では「セラミック・フィルター」などのハイテクでありつつも、既に一般的な脱硫装置で「SOx・NOx」(車の排気ガスも)などの汚染物質は極限的に減らされている。よって「PM 2.5」の発生はほぼ心配ない。

MOUNT 今日のような日中間の緊張関係が無く友好的なままであったなら、生産の大半を中国に頼っている日本の企業はスムーズに「PM 2.5」対策に乗り出し、解決する事などいとも簡単な事だろう。放射能汚染は核燃料・廃棄物が無害になるために、数万年〜数億年かかるのは周知の事実で安全に遮蔽し続けるしかない。

ただ「PM 2.5」対策は技術で先行している日本が協力すれば問題自体が存在しなくなるだろうと感じている。現状では「宝達山」呼吸しにくそうだ。大自然こそ母疑問なしってね(笑)

・・・って誤解しないでね。こちら空気澄んでいますぞ!娘と3年前二人っきりでデートもした(笑)やんわりとしたコマーシャルだ!

The End!
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投稿者:Lighting-TOat 20:37 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

コールド・トラップ!

 この年末年始国内や海外自動車や航空機で移動される方も多いと思う。現在はバッテリーの不具合で惨事を招くことも多いと感じる。安全祈願で「宝達山」自身のフランスデビューの研究テーマ液体絶縁材に混合した液体不純物質の挙動解析だ。787の不具合もたぶん…!

 化学物質の測定や判定には人間には見えない近赤外(NIR)でスペクトル分析をおこなうことが可能だ。データベースと照合し材料を特定する。その際どんなにクリーンな測定室でも安易に測定しただけでは水であるとしか結論は得られない。

KASA 絶縁材料に混合した水はわずかだが伝導性もあり…こりゃまった…小難しいが不純物質として絶縁破壊・発火を生じさせる可能性あり。これ「ヒューマノイド・ノード・コネクション:HNC」の基本原理!

人工物は破壊されても大自然になじむ。元には戻らないが美しくなじむのだ。人間は自然には勝てない。私は日本人黙って二拍手一礼のみ!深い深い意味あり!

 試薬はセルと呼ばれる透過性の高い石英ガラスの容器に入れ測定するのが一般的だがセルにも個体差があるので、空の状態で一度測定し試薬を入れ再度測定する。差分が試薬そのもののスペクトルで正確性が増す。

 話を戻すネ!(笑)NIR測定で大敵なのは水蒸気だ。この波長域で反応し、試薬の波長域とラップするため分離することが非常に難しい。当然のように大気中には水分が大量に存在し測定中に無作為な挙動をする。対処しなければ水分に埋もれてしまった、試薬のスペクトルしか測定できない。結果水であるとの判定となる。

 ここで利用されるのが「コールド・トラップ」と呼ばれるものだ。絶対0度(-273℃)の液体窒素を測定器内に循環させ、極低温下で水蒸気を固体化し挙動を抑え込む。これにより正確なスペクトル分析が可能となる。

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 「DNA」分析は更にややこしいと思われるが、意外にも可視光の波長領域380〜750nm(人間の目が反応可能)で分析可能だ。実際の測定時にはあり得ないが、よほど湯気でも立っていない限り「コールド・トラップ」は不要だ。水蒸気はこの波長域には反応しないため、問題となることもなく、基本塩基「A・T・G・C」は比較的容易に分析可能だ。

The End!


投稿者:Lighting-TOat 11:51 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)

CPU!

 これ再アップ。CPUは言わずとしれたPCの頭脳でもある。基本的に演算を行うチップで、周辺のクリスタルに代表される「クロック」や「レジスタ」またはそれらを同期させる基本的な「フェッチ・サイクル」など話が面倒でもうしない。

 私の記憶にある限り「ザイログ社:Z80」のちに「インテル8086」が基本デザインを採用し日本ではNECさんや互換機でエプソンさんにも搭載されたPC-286(16bit)など。その一方でGLOBALではIBM:ATが主流。DOS/Vマシンとは携帯のガラケーが世界標準にシフトしたようにPCも世界標準にシフトしMIXしたためだ。

 CPU自体とは関係はないかもしれないがMIXのポイントとして注視した点は、文字を示すASCIIコード。USAではANSI規格に準じ1バイトでアルファベットと少々の記号が全て表現できた。日本語を始めアジア地域では2バイトが必要でANSIに対しJIS関係が定めている。「漢字」などの格納ROMと現在のIMEすなわちFEP周りはひきこもだが本質的にはローマ字変換の現形式でROMからひっぱり出す方式がベーシックだ。この「インテル社i8086」のビット数拡張や並列接続CPUデュアル・コアタイプが現PCやスマホ・タブレットほとんどのシェアを誇る。

 一方で私も14歳で最初に触れた「モトローラ社:68系」はアップル社などに採用されてきたがモトローラ社Power―PCを最後にインテル社製のものに置き換わられてしまった。「ツイッターあたりに私のフォロアーにモトローラ社」が食いついてきているがPCでなく本職のチップがらみで適度な幅をとっている。EU系の方がスタンダードになりそうだからである。「Z80」と「68」は共にUSAで開発されたCPUではあるが、今でいう高級言語Cやスクリプトなどない時代は、ほぼ「アセンブラ」のような低級言語を駆使してプログラミングするしかなかった。

 ここで苦労した点はメモリからCPUへバイパスとして確保された「レジスタ」ここに「アクションコード」「データ」を順序良く送り込んでCPUでカリキュレートしその結果を「メモリ」に「フィードバック」しなくてはならない。この工程そのものは双方ともノイマン型のPCで同じだが、現在のC言語またはスクリプト言語などdefine int float などなんとなくEnglishでイメージできコンパイルを経てリンクの所々でのエラーアラートがあれば比較的簡単だが、命令セットなど細々したものは、忘れたが例えばCPUのZ80と68系「0F 2E」と「2E 0F」で同じ表現つまり全く正反対なのである。

 たぶんIBM―ATとAPPLEたぶん「ライバル心」だと思う。私はこの「トラップ」にはまらず15歳位からPCソフトプログラミングに関しては、それぞれのハードによってパフォーマンスを意識しイメージ使い分けてきた。

 アップル社が68系を採用したまたはモトローラとコンビネーションでCPU開発したと思われるのは私の見立てだが、CPU内に画像や図形処理の命令セットを装備したいすなわち現在のGUIをイメージしてのことだと考えている。現在と比較すれば陳腐なものだが当時は画期的でデザイナーやクリエーターがいまだにアップル社を崇拝する原点はここにあるのだと思う。

SHIITAKE 実際私も何故68CPUだったのかはビジュアルに長けたプログラミングが出来そうなイメージがあったからである。若干14歳の小僧がテキストもインターネットもなくオヤジの「しいたけを仕込むコア木材の伐採にチェーンソーのチョーク調節」や「電ドリ穴あけ」なども手伝いながら適当にかる〜く、イメージして叩き上げたのである。

 このようなプロセスは多分人に教わったり、テキストで学習しても「NEXT STEP」がないのだ。よってどっかで書いた国際電気標準学会IEEEやマイクロソフトさんなどのOS仕様変更または時々NET上に出現する「意味不明だが誘惑やアラート」的な表現・・・・

そんなのは本来のITエンジニアであれば眼中にも入らないはずだ。「インストールすればPCの動作速度が速くなる」や「レジストリの断片ありパフォーマンス劣化」など最低限「ベンチマークテストの実証」を先に持ってこなければ「テクノロジー表現」でない。少々OLDエンジニアかもしれないが軽くスキップだ。

 結局、私はアップルではない「Panasonic JR-200-68系PC」からZ80系「インテル系PC」に移行したパターンで、CPUのベースは双方ほぼ理解しているつもりだ。現在はインテルの1チップ64bitデュアル・コア並列演算を基本としたものが主流だ。でもこれおかざりにすぎん。

 ただ実製品化において、bit数の大きいものを1チップに搭載する事。消費電力の観点からも発熱の観点からも無視できなくなる。今後128bitのデュアルやクアトロ・コアCPUなどが消費電力や熱の壁をクリアして発売されるのか。

 PCの発熱問題と787エアプレーンのバッテリーの発火は本質的に異なる。PCは少々のやけど+アプトプットの信頼性の無さだが、飛行機のリチウム・イオンバッテリー発火は人命にかかわる。すなわち「あてにならないコンピュータと危険な飛行機」。どっちも工学的には全くNGということである。

 ハッキリ言って中年の左脳全開で記憶を叩きつけてみた。そして今後の展開として宇宙に行っている「キロボ君」「スパコン京」搭載のCPUも感想を記述しようと思ったが、既に限界Sleepyである。講義・ウィキ・テキストも全くなしの叩き上げならではのアウトプット。

よってエンジニアなら記述ミスは適当に自分でピックアップ・学習して。で私はオタクさんではない。適度に「香林坊109」あたりで後に「国内有数の航空空会社のグランドホステス」になった当時の彼女とはデート位はしていた。つまり遊びも学びもバーチャル・リアルな空間で、昔も今も全力なのだ(笑)

The End!


投稿者:Lighting-TOat 09:46 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

バースディ:Birthday!

MUGPLAG

 カブトガニは成仏したが新しい宝物あり !誕生日2013年10月13日のSunday プレゼント! タリーズコーヒーさんのLIFE BLACK COFEE MUGとBLACK & WHITE ELECTRONIC PARTS ARTISTIC:TOY CONNECTION TYPE! だからこのブログ錯覚でない事を実感できるのだ。リアル大事だぞ!

 両方友達からのプレゼント。こらりゃまった・かっこいいね…今MUGでコーヒー飲んでいるが…こりゃまった…信じるもの違ってたり、かなり時間差はあれど人間と人間の温かい友情あり!どんな方であってもかならず友情は芽生える大事ネ(笑)

The End!


投稿者:Lighting-TOat 06:31 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)

無重力:Zero Gravity!

KABUTO 一転で昨日のクリスマスJR線200円区間のAEONさんCINEMA‐SUNSHINE「Zero Gravity:無重力」を見た。やはり他の存在が大事!ちなみに「With Gravity:まじめに」…深い意味なし(笑)MOVIE地球帰還:「神舟」。「日本語:岡山・広東語:がんさん」これも深い意味なし。

 宝物の1つカブトガニ!岡山県で絶滅危惧種に指定されているが、その前に捕獲された剥製。亡父から私がもらった一番の家宝である。日本では人口が減っており人間が絶滅危惧種になる…懸念事項。注意必要!さっきフォトとったあと自然にぱきっと真っ二つ。こりゃまった・・・なんてこった!でも何にでも死が当然。「0になる=中立」深い意味あり。1つのみ信じるものあるが基本的にエレクトロニクスバカだぞ!(笑)。

The End!


投稿者:Lighting-TOat 05:32 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

左右:Left or Right!

 12月24・25日書き込み控えた。なんとなく教職員さん…(笑)こりゃまった…ニュー汚ったね〜ノートにさらさらと…大門軍団の渡団長紹介お神酒!お買い得だった「天」購入で神前と仏前で祈り!久しく酒もたばこも絶っていたが…こりゃまった…きくが飲む・吸っても個人的にはたしなむ程度だな〜ほどほど・ほどほどが重要だ。未成年もちろんNG!

 「キムタク君推薦・前田家五人の扶持の松」=「映画ドラえもんぺこと五人の探検隊」は春に愛娘とピンクVitz「7&iチャリティ35%したぞ。横浜ららぽーと」で見るぞ!中年だからイビキに注意(悪い?)引き換えおもちゃは横浜線の十日市場駅近郊「金ぴか観音」踏切ありの生死を見守るありがたいお寺だな。

NOTE 具合の悪かったヘッドホンの延長ケーブル・ホワイトを交換しようとしたが奮発してNEWでヘッドホンごと買い換えたブラックだ。左側に少し難あったのだが修正。左右が良好に戻った快適だぞ。七針縫った指は左手だ!

 左だの右だのいっているが、どうして日本は車も電車も左走行で右ハンドルなのか?なぜだろうか若手達…昔のさむらい社会で「刀は命:LIFE」。さやが接触しないですれ違う事ができるのは?…そう大抵の人は右利きだから左側歩くことが重要。

 腰に装着した刀のさやでも触れ合う即!命の危険だ!深いふか〜い意味があるのだ。イギリス関連国以外はみんな右走行だぞ、これフェンシングのロンドン銀メダリスト太田君に聞くべし!深い意味あり。

 ちなみに私の現在のOA作業環境はPC・モデム・心臓の外部ハードディスクも全部ブラックだ。プリンターとデスクライトのみホワイト。それなりにバランス良いがコアはブラックだな。メガネはブラック&ホワイトだ。

 小娘もメガネ女子だがホワイトでアーム・パープルスパイラルのアクセント。まったほんとかいな自分でチョイス!だもの。で仕事関係への年賀状も送ったし小娘クリスマスとお年玉も届いた連絡あり一安心!だが小娘の年賀状レクチャー…一苦労だ相変わらず。

 私はエレクトロニクス熟知の何とか〜ではない。日本人穏やかな新年を迎えるのみ。カウントダウン渋谷が…ワクワク。分からんではないが、ちょい控えめで!スクランブル交差点そこ聖地だぞ。けがは少しだ!これは少々意味あり(笑)

The End!


投稿者:Lighting-TOat 05:17 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)

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