2018 年8 月14 日

月刊デイ 8月号に 「特集2 リハマネ加算算定の工夫」 が掲載されました

「月刊デイ」は以前の職場の時代から、創刊以来お世話になっています。

 疾患についての基礎的な内容やリハビリ技術、頭の体操プリント・カレンダーの素材、他施設のサービス情報などとても内容が充実しています。

 

 このブログが契機となり、タイトルの記事を担当させていただきました。

 

 その後、県内の老健・病院・診療所等の通所リハビリに勤めるPOS(PT・OT・ST)の有志が、自主的に年に数回情報交換やグループワークをするために開催している「通所リハ職ネットワーク研修」と、「津幡町リハビリ連絡会」で紹介しました。
また、リハ連の所属する病院の通所リハビリでのリハビリ会議で、SKYPE電話が使用されていると言うことをケアマネさん経由で耳にしました。

 

 当施設は、6月のリハビリ会議開催件数は、自施設19 自宅23 病院3 でした。
 その他サービス担当者会議(自宅 要支援者・訪問含む)9 家屋訪問1 でした。

 7月は、自施設10 自宅9 他施設1 サービス担当者会議6でしたので、ややゆったりと業務をこなすことができました。もちろん、自施設開催以外のリハビリ会議では、タブレットSKYP通話が必須でした。




投稿者:リハボスat 16 :42 | 通所リハビリ | コメント(0 ) | トラックバック(0 )